Japanese honeybee base81
Beekeeping Record

A棟1号 A棟2号 A棟3号 B棟1号 B棟2号 C棟1号 C棟2号 D棟1号 D棟2号

----------- 各巣箱号数をプッシュするとジャンプします -----------

直近の養蜂開始から空になるまでの各巣箱内の状況を掲載


A棟 1号
A棟1号巣箱

空 A棟1号巣箱
2023年11月27日10:00確認2026年4月17日13:30確認
  
A棟1号巣箱 A棟1号巣箱
2026年5月2日10:00撮影2026年5月31日10:00撮影
  
A棟1号巣箱 A棟1号巣箱
2026年6月7日14:00撮影2026年6月28日14:00撮影
  
                                                                 
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2023.12.26
10:00
8℃
巣箱の分解、やはり盗蜜に来ていた蜂だけで、営巣は止まっていたようだ。
  
2026.4.17
13:30
18.5℃養蜂開始
A1号とA2号に分蜂群が飛来、しばらく静観するとA1号巣箱に入居。キンリョウヘンを置いて2日目。
 B棟1号からの分蜂群
自然入居
2026.5.2
10:00
19.5℃毎月の経過観察 入巣後2週間が経過、すでに1段目の脱落防止バーを巣房が超えている。花粉を付けた蜂も出入りするようになり先ずは定着に安心。  
2026.5.31
10:00
25℃毎月の経過観察 3段目の脱落防止バーを巣房が超え延長の勢いがあるので、逃避しないよう継箱を行う必要がある。  
2026.6.7
14:00
19℃逃避しないよう1段の継箱を実施。  
2026.6.28
10:00
21℃毎月の経過観察 営巣は順調の様である。スムシの気配があるので清掃をこまめに行っていく。  


Top



A棟 2号
A棟2号巣箱

2026年5月16日10:00撮影2026年6月28日10:00撮影 
A棟2号巣箱内
2026年2月2日10:00確認
  
A棟2号巣箱内
2026年5月31日10:00撮影2026年6月10日10:00確認
  
 
2026年6月13日10:00撮影
  
                                                     
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2026.2.14
10:00
10℃
巣箱の分解整理。蜜がわずかに確認できたので採取をしました。
0.8L  
2026.5.16
10:00
21℃養蜂開始
5月14日B棟2号の第1分蜂群がツリーハウスデッキの待受け巣箱に飛来。巣箱には入居せずキンリョウヘンに張り付き。女王が巣箱に入っていないのだろう。そこに場外からまた、別の群れが飛来。B棟2号からの群れとケンカを始め収集がつかない状況になった。女王蜂が迷子になっている可能性がある。2日程様子をみたところ巣箱内に蜂球を確認。
   
2026.5.31
10:00
25℃毎月の経過観察、ツリーハウスデッキには、まだ探索蜂が飛来するので5月20日C棟2号に巣箱を移設。その後蜂球は小さくなり現在の状況になった。女王蜂が生存していると判断し交尾が出来ていないと考え、遠い巣箱の雄蜂を捕獲し巣箱内に投入。様子をみる。   
2026.6.10
10:00
23℃
女王蜂が死滅していたようだ、営巣は復活できず。巣箱の分解整理。
   
2026.6.13
10:00
23℃養蜂開始
ガゼボデッキの待受け巣箱に分蜂群が飛来し自然入居。何処からの分蜂群か既存巣箱を調査すると、B棟2号の蜂の数が減っていることからここからの分蜂群と推測する。
  B棟2号からの分蜂群
自然入居
2026.6.28
10:00
21℃毎月の経過観察 入居後の蜂の数が減少。女王蜂が交尾に成功していないのか、餌の蜜が足りないのか分からないが、給餌をして様子を見ることにする。  
 

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A棟 3号
A棟3号巣箱内

 
2026年4月23日10:00確認2026年5月31日10:00撮影
  
 
2026年6月28日10:00確認 
  
                             
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2026.4.23
10:00
16℃
死滅を確認、巣箱の分解清掃と座蜜の採取を実施。
   
2026.5.31
10:00
25℃養蜂開始
毎月の経過観察 5月25日B棟2号の第2分蜂群を収容、順調に営巣を続けてくれている。
  B棟2号からの分蜂群
強制捕獲
2026.6.28
10:00
21℃毎月の経過観察 入居後の蜂の数が減少。大量の捨て子があり餌の蜜が足りないのか分からないが、給餌をして様子を見ることにする。  


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B棟 1号
B棟1号巣箱

空 B棟1号巣箱内
2024年6月22日10:00確認2025年5月19日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内
2025年6月1日11:00撮影2025年7月1日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内
2025年8月3日11:00撮影2025年9月1日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内
2025年10月1日11:00撮影2025年11月1日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内
2025年12月1日11:00撮影2026年1月1日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内
2026年1月25日10:00撮影2026年2月2日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内 
2026年3月3日10:00撮影2026年3月28日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内
2026年5月2日10:00撮影2026年5月31日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内  
2026年6月28日10:00撮影 
  
                                                                                                                                               
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2024.6.22
10:00
26.5℃
蜂の飛び出しが極端に少なくなってきた。予想した事だが女王蜂が交尾に出て何らかの問題が生じて帰巣出来なかったと考える。巣箱の分解整理を実施。
  
2025.5.19
10:00
22.0℃ 養蜂開始
5月も中旬に入りキンリョウヘンの花も散り始めてきたので、もう分蜂期は終わりかと思っていたところ、13時、里山デッキに置いた待受け巣箱になんと4群目の自然入巣がありました。
同日、17時、蜂の動きが落ち着いたのでB棟1号へ移動しました。
  
2025.6.1
11:00
21.0℃ 毎月の経過観察、2週間前に継ぎ箱を1段追加、急激に勢いが付き成長を続けているようだ。  
2025.7.1
10:00
29.0℃ 毎月の経過観察、暑さ対策の遮光ネットを前面に設置。朝日の陽光を遮ることが出来る。暑さと蜜源不足からか捨て子があるの給餌を実施する。  
2025.8.3
10:00
30.0℃ 毎月の経過観察、子捨てが続いたが、給餌(蜂蜜)と花粉ペーストを与え続けてきた。合わせて、えひめAIの希釈液の噴霧を続けた成果だろうか、順調に成長している。  
2025.9.1
10:00
29.0℃ 毎月の経過観察、巣板の長さは順調に成長していが、貯蓄蜜を給餌を自ら食べてしまっているので給餌量を2倍にして様子を見る。  
2025.10.1
10:00
21.0℃ 毎月の経過観察、巣板の長さに変化はなし、貯蓄蜜が少しできてきたので蜂の飛び出しの様子を見ながら給餌を続け様子を見る。  
2025.11.1
10:00
19.0℃ 毎月の経過観察、蜂の数が増え冬越しに向けて集蜜への蜂の飛び出しが活発。給餌は1日おきにして、採蜜が出来るか様子を見る。  
2025.12.1
10:00
13℃毎月の経過観察 午前は、気温が15°を下回るので集蜜への蜂の飛び出しは午後が活発。給餌蜜は、昇温し2日置きで様子を見る。   
2026.1.1
10:00
6℃毎月の経過観察 毎月の経過観察 最高気温が10°を下回るようになってきたので蜂の飛び出しは鈍い。蜂球はしっかり巣房を覆っている。    
2026.1.25
10:00
4℃最低気温が0°Cを下回る日もある大寒波が1週間続いているので、月半ばですが内部監察しました。蜂球はしっかり巣房を覆っている。   
2026.2.2
10:00
4℃毎月の経過観察 最低気温が0°Cを下回る大寒波が続いているが、蜂球はしっかり巣房を覆っている。   
2026.3.3
10:00
10℃毎月の経過観察 最高気温が15°Cを超える日もあり冬越しが出来た感もあり、順調に営巣は進んでいるようだ。
継ぎ箱実施
   
2026.3.28
10:00
15℃毎月の経過観察 最高気温が18°Cを超える日もあり順調に営巣は進んでいるようだ。巣蓋の落下もあり、分蜂の兆しもそろそろ見えてきている。   
2026.5.2
10:00
19.5℃毎月の経過観察 4月18日に分蜂を目撃したものの、待受け巣箱には入居せず飛び去りました。その後、分蜂の気配は何度もありましたが分蜂は確認できません。巣箱の蜂球は小さくなっており、分蜂気配の飛翔をするが雄蜂だけなので分蜂は終わりだろうと判断する。   
2026.5.31
10:00
25℃毎月の経過観察 分蜂後の蜂の減少から営巣が続くか気になるが、花粉を付けた蜂の出入りがあることから、大丈夫だと考える。   
2026.6.28
10:00
21℃毎月の経過観察 黒っぽい蜂ばかりで若い蜂が見られない。女王蜂が交尾に失敗したのか不明。遠い群れから雄蜂を捕獲し投入してみる。加えて給餌をして様子を見ることにする。  



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B棟 2号
B棟2号巣箱

 
空 B棟2号巣箱内
2024年11月15日10:00確認2025年6月1日12:30撮影
  
B棟2号巣箱内 B棟2号巣箱内
2025年7月1日10:00撮影2025年8月3日10:00撮影
  
B棟2号巣箱内 B棟2号巣箱内
2025年9月1日10:00撮影2025年10月1日10:00撮影
  
B棟2号巣箱内 B棟2号巣箱内
2025年11月1日10:00撮影2025年12月1日10:00撮影
  
B棟2号巣箱内 B棟2号巣箱内
2026年1月1日10:00撮影2026年1月25日10:00撮影
  
B棟2号巣箱内 B棟2号巣箱内
2026年2月2日10:00撮影2026年3月3日10:00撮影
  
B棟2号巣箱内 B棟2号巣箱内
2026年3月28日10:00撮影2026年5月2日10:00撮影
  
B棟2号巣箱内 B棟2号巣箱内
2026年5月31日10:00撮影2026年6月10日10:00撮影
  
B棟2号巣箱内  
2026年6月28日10:00撮影
  
                                                                                                                                                         
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2024.11.15
10:00
13.0℃
給餌の蜜に群がるのは、他の巣から飛来した蜜蜂と分かり、巣の復活は無理と判断し分解整理を実施。
  
2025.6.2
10:00
26.0℃養蜂開始
6月1日、A棟2号からの分蜂群が、近く蜂球を形成していたのかB棟2号に自然入巣。まだ、巣箱内の蜂球は少しばらけているので、しばらく静観する。
  
2025.7.1
10:00
29.0℃毎月の経過観察、群れは順調に営巣を続けているようだ。しかし、このところの暑さと蜜源不足の影響から捨て子が多く、給餌をしても治まらないので花粉ペーストを与えて様子を見る。合わせて、巣箱内のえひめAIの希釈液を噴霧してみる。 A棟2号からの分蜂群
自然入巣
2025.8.3
10:00
30.0℃毎月の経過観察、子捨てが続いたが、給餌(蜂蜜)と花粉ペーストを与え続けてきた。合わせて、えひめAIの希釈液の噴霧を続けた成果だろうか、順調に成長している。  
2025.9.1
10:00
29.0℃毎月の経過観察、巣板の長さは順調に成長しているが、貯蓄蜜を給餌を自ら食べてしまっているので給餌量を2倍にして様子を見る。  
2025.10.1
10:00
21.0℃毎月の経過観察、巣板の長さに変化はなし。蜂の減少は見られないので蜂の飛び出しの様子を見ながら給餌を続け様子を見る。  
2025.11.1
10:00
19.0℃毎月の経過観察、巣板はやや成長が見られる。蜂の飛び出しは盛んであり、給餌を1日おきで続け様子を見る。  
2025.12.1
10:00
13℃毎月の経過観察 午前は、気温が15°を下回るので集蜜への蜂の飛び出しは午後が活発。給餌蜜は、昇温し2日置きで様子を見る。   
2026.1.1
10:00
6℃毎月の経過観察 毎月の経過観察 最高気温が10°を下回るようになってきたので蜂の飛び出しは鈍い。蜂球はしっかり巣房を覆っている。   
2026.1.25
10:00
4℃最低気温が0°を下回る日もある大寒波が1週間続いているので、月半ばですが内部監察しました。蜂球が崩れ巣房があらわになっている。冬越しが出来るか心配である。   
2026.2.2
10:00
4℃毎月の経過観察 0°を下回る日もある大寒波が続いている。蜂球が崩れ巣房があらわになっているが、先週から変わりなくこのまま持ちこたえてくれる事を望む。   
2026.3.3
10:00
10℃毎月の経過観察 最高気温が15°Cを超える日もあり冬越しが出来た感もあり、順調に蜂の数は増えてきているようだ。   
2026.3.28
10:00
15℃毎月の経過観察 最高気温が18°Cを超える日もあり順調に営巣は進んでいるようだ。巣蓋の落下も少しあり、分蜂の兆しも見えてくれると思われる。   
2026.5.2
10:00
19.5℃毎月の経過観察 蜂球が巣門前まで下りてきている。いつ分蜂してもおかしくない状況なので監視を続ける。   
2026.5.31
10:00
25℃毎月の経過観察 2回の分蜂後の巣内の様子、まだ王台が確認できるので、まだ分蜂の可能性があるかもしれない。   
2026.6.10
10:00
23℃1段の継箱を実施。蜂の数が減っている。分蜂した可能性あり。分蜂の確認は出来ていないので、推測とする。   
2026.6.28
10:00
21℃毎月の経過観察 蜂の数が増加してきている。分蜂後の女王蜂も交尾に成功したと考える、今日王台の切り離しも確認、先ずは営巣が回復しているようだ。   



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C棟 1号
C棟1号巣箱

C棟1号巣箱内 C棟1号巣内
2026年2月24日10:00確認2026年6月6日12:00撮影
  
C棟1号巣箱内  
2026年6月28日10:00確認 
  
                             
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2026.2.24
10:00
16℃
巣箱の解体を実施。残蜜を確認できたので採取を実施。スムシの被害は少ない状態であった。(スムシトラップ設置)
2.5L  
2026.6.6
12:00
20℃養蜂開始
ガゼボデッキに置いた待受け巣箱に場外より大群が飛来し自然入居、キンリョウヘンもない巣箱に数日前より探索蜂が来ていたので、驚くばかり。当日、夜7時にC棟1号へ移設。
   
2026.6.28
10:00
21℃毎月の経過観察 群れに勢いがあり一段の継箱を行う。営巣は問題ないようだが、捨て子があるので、給餌を行う。  



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C棟 2号
C棟2号巣箱

C棟2号巣箱内 C棟2号巣箱内
2026年4月5日10:00確認2026年6月5日10:00撮影
  
C棟2号巣箱内
2026年6月28日10:00確認 
  
                             
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2026.4.5
10:00
16℃
巣箱の解体を実施。スムシの被害からの持ち直しは叶いませんでした。
   
2026.6.5
10:00
22℃養蜂開始
昨日6月4日、自宅ウッドデッキに設置した待受け巣箱へ飛来群が自然入巣したので、夜にC棟2号に移設。
翌5日、逃避せず巣箱内に居住しているのを確認。
   
2026.6.28
10:00
21℃毎月の経過観察 入居後の蜂の数が減少。大量の捨て子があり餌の蜜が足りないのか分からないが、給餌をして様子を見ることにする。  



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D棟 1号
D棟1号巣箱

空 D棟1号巣箱内
2026年3月25日10:00確認2026年5月31日10:00撮影
  
D棟1号巣箱内  
2026年6月28日10:00確認 
  
                             
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2026.3.25
10:00
15℃
新設のD棟1号巣箱
  
2026.5.31
10:00
25℃毎月の経過観察 5月20日ツリーハウスデッキに設置した待受け巣箱へ場外からの飛来群が自然入巣したので、
その日にD棟1号に移設。順調に営巣が進んでいるようだ。
   
2026.6.28
10:00
21℃毎月の経過観察 群れに勢いがあり巣板の伸長が早いので、継箱も実施。営巣は順調だが、捨て子もあるので給餌を行う。   



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D棟 2号
D棟2号巣箱

 
空 D棟1号巣箱内
2026年3月25日10:00確認2026年5月31日10:00撮影
  
D棟1号巣箱内  
2026年6月28日10:00確認 
  
                             
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2026.3.25
10:00
15℃
新設のD棟2号巣箱
  
2026.5.31
10:00
25℃毎月の経過観察 5月26日自宅ウッドデッキに設置した待受け巣箱へ飛来群が自然入巣したので、
その日の夜にD棟2号に移設。まだ、蜂球はまとまっていないが一先ず逃避はせず、営巣に向かっていると判断する。
   
2026.6.28
10:00
21℃毎月の経過観察 群れに勢いがあり巣板の伸長が早いので、継箱が必要は時期に来ている。   

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