Japanese honeybee base81
Beekeeping Record

A棟1号 A棟2号 A棟3号 B棟1号 B棟2号 C棟1号 C棟2号

----------- 各巣箱号数をプッシュするとジャンプします -----------

直近の養蜂開始から空になるまでの各巣箱内の状況を掲載


A棟 1号
A棟1号巣箱

空
2023年11月27日10:00確認 
  
               
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2023.12.26
10:00
8℃
巣箱の分解、やはり盗蜜に来ていた蜂だけで、営巣は止まっていたようだ。
  


Top



A棟 2号
A棟2号巣箱

空 A棟2号巣箱内
2023年7月29日9:00確認2025年4月8日12:00確認
  
A棟2号巣箱内 A棟2号巣箱内
2025年5月9日10:00撮影2025年6月1日11:00撮影
  
A棟2号巣箱内 A棟2号巣箱内
2025年7月1日10:00撮影2025年8月3日10:00撮影
  
A棟2号巣箱内 A棟2号巣箱内
2025年9月1日10:00撮影2025年10月1日10:00撮影
  
A棟2号巣箱内 A棟2号巣箱内
2025年11月1日10:00撮影2025年12月1日10:00撮影
  
A棟2号巣箱内 A棟2号巣箱内
2026年1月1日10:00撮影2026年1月25日10:00撮影 
  
A棟2号巣箱内 A棟2号巣箱内
2026年2月2日10:00撮影2026年2月13日10:00撮影
  
A棟2号巣箱内  
2026年2月2日10:00確認 
  
                                                                                                                             
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2023.7.29
9:00
30℃
新しい巣箱に移動させた群れは消滅していた。女王蜂は生存していなかったようだ。
   
2025.4.8
12:00
15℃養蜂開始
待受けによる自然入巣成功。キンリョウヘンを置いて3日目の入巣、改めてその効果に驚き。それ以外にも巣門前には、餌(蜂蜜)と巣箱には誘引液を塗布していました。
  自然入巣
2025.5.9
10:00
19℃毎月の経過観察 入巣後1ヶ月が経過、かなりの強勢群なのか、すでに1段目の脱落防止バーを蜂球が超えている。働き蜂の活動も激しく今にも逃避しそうな雰囲気。巣箱を狭く感じていると考え継ぎ箱を1段追加。   
2025.6.1
11:00
21℃毎月の経過観察 入巣後2ヶ月が経過、益々、働き蜂の活動も激しく今にも分蜂するかもという思いで内見をしたところ、巣房の先端が見えているのを確認。孫分蜂してしまったかの思いでした。  孫分蜂
B棟2号巣箱に入巣
2025.7.1
10:00
29℃毎月の経過観察 孫分蜂(夏分蜂)してしまったその後。
残された新女王蜂が交尾出来て、巣の営巣が継続できるか心配していたが、1ヶ月を経過して群れの減衰は見られない。
   
2025.8.3
10:00
30℃毎月の経過観察 子捨てが少し続いたが、給餌(蜂蜜)と花粉ペーストを与え続けてきた。合わせて、えひめAIの希釈液の噴霧を続けた成果だろうか、順調に成長している。   
2025.9.1
10:00
29℃毎月の経過観察 巣板の長さは順調に成長していが、貯蓄蜜を給餌を自ら食べてしまっているので給餌量を2倍にして様子を見る。   
2025.10.1
10:00
21℃毎月の経過観察 巣板の長さ変化なし、蜂の減少は見られないようだ。蜂の飛び出し状況を見ながら給餌を続け様子を見る。   
2025.11.1
10:00
19℃毎月の経過観察 冬越しに向けて集蜜への蜂の飛び出しが活発。給餌は1日おきにして様子を見る。   
2025.12.1
10:00
13℃毎月の経過観察 午前は、気温が15°を下回るので集蜜への蜂の飛び出しは午後が活発。給餌蜜は、昇温し2日置きで様子を見る。
継箱を追加。
   
2026.1.1
10:00
6℃毎月の経過観察 最高気温が10°を下回るようになってきたので蜂の飛び出しは鈍い。雄蜂が生まれる事態が発生。気温の成果蜂が春と勘違いしたか?給餌を停止して様子を見ることにする。蜂球はやや小さくなったようだが、まだ巣房は覆っている。   
2026.1.25
10:00
4℃最低気温が0°を下回る日もある大寒波が1週間続いているので、月半ばですが内部監察しました。蜂球が崩れ巣房があらわになっている。冬越しが出来るか心配である。   
2026.2.2
10:00
4℃毎月の経過観察 最低気温が0°を下回る大寒波が続いていて蜂球が崩れ巣房があらわになっている。前回の内見より蜂が減少している、冬越しは出来そうもない状態。給餌をして対策をしてみる。   
2026.2.13
10:00
8.5℃給餌をしても蜜が無くならないので、内見をしみたところ蜂が確認できなかったので、防寒シールを取り除き5段すべての覗き窓から継箱内を目視確認しました。巣房にわずかに蜂が確認できるも、動きが認められないので営巣が終了したと判断。   
2026.2.14
10:00
10℃
巣箱の分解整理。蜜がわずかに確認できたので採取をしました。
0.8L  
 

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A棟 3号
A棟3号巣箱内

2025年2月6日10:00確認2025年4月17日12:00撮影
  
2025年5月9日10:00撮影2025年6月1日11:00撮影
  
2025年7月1日10:00撮影2025年8月3日10:00撮影
  
2025年9月1日10:00撮影2025年10月1日10:00撮影
  
2025年11月1日10:00撮影2025年12月1日10:00撮影
  
2026年1月1日10:00撮影2026年1月25日10:00撮影
  
 
2026年2月2日10:00撮影 
  
                                                                                                           
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2025.2.6
10:00
4℃
死滅を確認、巣箱の分解清掃をして待受けの準備を実施。
   
2025.4.17
12:00
17℃養蜂開始
待受けへの自然入巣成功。昨年も自然入巣した巣箱に今年も来てくれました。
  自然入巣
2025.5.9
10:00
19℃毎月の経過観察、入巣後3週間が経過、順調に営巣を続けているようだ。蜂球の先端が1段目の脱落防止バーに到達しているので、来週には継ぎ箱の追加が必要だろう。   
2025.6.1
11:00
21℃毎月の経過観察、2週間前に継ぎ箱の追加、その後も順調に営巣を続けているようだ。   
2025.7.1
10:00
29℃毎月の経過観察、暑さ対策の遮光ネットを前面に設置。朝日の陽光を遮ることが出来る。暑さと蜜源不足からか捨て子があるの給餌を実施する。   
2025.8.3
10:00
30℃毎月の経過観察、子捨てが続いたが、給餌(蜂蜜)と花粉ペーストを与え続けてきた。合わせて、えひめAIの希釈液の噴霧を続けた成果だろうか、順調に成長している。   
2025.9.1
10:00
29℃毎月の経過観察、巣板の長さは順調に成長していが、貯蓄蜜を給餌を自ら食べてしまっているので給餌量を2倍にして様子を見る。
六段目を切り離し採取蜜を実施。蜜はほとんど食べられてしまっていた。
1箱(0%)  
2025.10.1
10:00
21℃毎月の経過観察、巣板の長さは順調に成長していが、貯蓄蜜は増えていない。給餌は続けながら様子て増し積みのタイミングを図る。   
2025.11.1
10:00
19℃毎月の経過観察、巣板は成長しているが、貯蓄蜜は増えていない。段積みが必要になって来ているので、最上段の切り離しとあわせて様子を見る。給餌は1日おきとする。   
2025.12.1
10:00
13℃毎月の経過観察 午前は、気温が15°を下回るので集蜜への蜂の飛び出しは午後が活発。給餌蜜は、昇温し2日置きで様子を見る。継箱1段追加。   
2026.1.1
10:00
6℃毎月の経過観察 毎月の経過観察 最高気温が10°を下回るようになってきたので蜂の飛び出しは鈍い。蜂球はしっかり巣房を覆っている。   
2026.1.25
10:00
4℃最低気温が0°Cを下回る日もある大寒波が1週間続いているので、月半ばですが内部監察しました。蜂球はしっかり巣房を覆っている。   
2026.2.2
10:00
4℃毎月の経過観察 最低気温が0°Cを下回る大寒波が続いているが、蜂球はしっかり巣房を覆っている。   


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B棟 1号
B棟1号巣箱

空 B棟1号巣箱内
2024年6月22日10:00確認2025年5月19日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内
2025年6月1日11:00撮影2025年7月1日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内
2025年8月3日11:00撮影2025年9月1日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内
2025年10月1日11:00撮影2025年11月1日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内
2025年12月1日11:00撮影2026年1月1日10:00撮影
  
B棟1号巣箱内 B棟1号巣箱内
2026年1月25日10:00撮影2026年2月2日10:00撮影
  
                                                                                                     
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2024.6.22
10:00
26.5℃
蜂の飛び出しが極端に少なくなってきた。予想した事だが女王蜂が交尾に出て何らかの問題が生じて帰巣出来なかったと考える。巣箱の分解整理を実施。
  
2025.5.19
10:00
22.0℃ 養蜂開始
5月も中旬に入りキンリョウヘンの花も散り始めてきたので、もう分蜂期は終わりかと思っていたところ、13時、里山デッキに置いた待受け巣箱になんと4群目の自然入巣がありました。
同日、17時、蜂の動きが落ち着いたのでB棟1号へ移動しました。
  
2025.6.1
11:00
21.0℃ 毎月の経過観察、2週間前に継ぎ箱を1段追加、急激に勢いが付き成長を続けているようだ。  
2025.7.1
10:00
29.0℃ 毎月の経過観察、暑さ対策の遮光ネットを前面に設置。朝日の陽光を遮ることが出来る。暑さと蜜源不足からか捨て子があるの給餌を実施する。  
2025.8.3
10:00
30.0℃ 毎月の経過観察、子捨てが続いたが、給餌(蜂蜜)と花粉ペーストを与え続けてきた。合わせて、えひめAIの希釈液の噴霧を続けた成果だろうか、順調に成長している。  
2025.9.1
10:00
29.0℃ 毎月の経過観察、巣板の長さは順調に成長していが、貯蓄蜜を給餌を自ら食べてしまっているので給餌量を2倍にして様子を見る。  
2025.10.1
10:00
21.0℃ 毎月の経過観察、巣板の長さに変化はなし、貯蓄蜜が少しできてきたので蜂の飛び出しの様子を見ながら給餌を続け様子を見る。  
2025.11.1
10:00
19.0℃ 毎月の経過観察、蜂の数が増え冬越しに向けて集蜜への蜂の飛び出しが活発。給餌は1日おきにして、採蜜が出来るか様子を見る。  
2025.12.1
10:00
13℃毎月の経過観察 午前は、気温が15°を下回るので集蜜への蜂の飛び出しは午後が活発。給餌蜜は、昇温し2日置きで様子を見る。   
2026.1.1
10:00
6℃毎月の経過観察 毎月の経過観察 最高気温が10°を下回るようになってきたので蜂の飛び出しは鈍い。蜂球はしっかり巣房を覆っている。    
2026.1.25
10:00
4℃最低気温が0°Cを下回る日もある大寒波が1週間続いているので、月半ばですが内部監察しました。蜂球はしっかり巣房を覆っている。   
2026.2.2
10:00
4℃毎月の経過観察 最低気温が0°Cを下回る大寒波が続いているが、蜂球はしっかり巣房を覆っている。   



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B棟 2号
B棟2号巣箱

 
空 B棟2号巣箱内
2023年11月15日10:00撮影2025年6月1日12:30確認
  
B棟2号巣箱内 B棟2号巣箱内
2025年7月1日10:00撮影2025年8月3日10:00撮影
  
B棟2号巣箱内 B棟2号巣箱内
2025年9月1日10:00撮影2025年10月1日10:00撮影
  
B棟2号巣箱内 B棟2号巣箱内
2025年11月1日10:00撮影2025年12月1日10:00撮影
  
B棟2号巣箱内 B棟2号巣箱内
2026年1月1日10:00撮影2026年1月25日10:00撮影
  
B棟2号巣箱内  
2026年2月2日10:00撮影 
  
                                                                                                         
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2023.11.15
10:00
13.0℃
給餌の蜜に群がるのは、他の巣から飛来した蜜蜂と分かり、巣の復活は無理と判断し分解整理を実施。
  
2025.6.2
10:00
26.0℃養蜂開始
6月1日、A棟2号からの分蜂群が、近く蜂球を形成していたのかB棟2号に自然入巣。まだ、巣箱内の蜂球は少しばらけているので、しばらく静観する。
  
2025.7.1
10:00
29.0℃毎月の経過観察、群れは順調に営巣を続けているようだ。しかし、このところの暑さと蜜源不足の影響から捨て子が多く、給餌をしても治まらないので花粉ペーストを与えて様子を見る。合わせて、巣箱内のえひめAIの希釈液を噴霧してみる。 A棟2号からの分蜂群
自然入巣
2025.8.3
10:00
30.0℃毎月の経過観察、子捨てが続いたが、給餌(蜂蜜)と花粉ペーストを与え続けてきた。合わせて、えひめAIの希釈液の噴霧を続けた成果だろうか、順調に成長している。  
2025.9.1
10:00
29.0℃毎月の経過観察、巣板の長さは順調に成長しているが、貯蓄蜜を給餌を自ら食べてしまっているので給餌量を2倍にして様子を見る。  
2025.10.1
10:00
21.0℃毎月の経過観察、巣板の長さに変化はなし。蜂の減少は見られないので蜂の飛び出しの様子を見ながら給餌を続け様子を見る。  
2025.11.1
10:00
19.0℃毎月の経過観察、巣板はやや成長が見られる。蜂の飛び出しは盛んであり、給餌を1日おきで続け様子を見る。  
2025.12.1
10:00
13℃毎月の経過観察 午前は、気温が15°を下回るので集蜜への蜂の飛び出しは午後が活発。給餌蜜は、昇温し2日置きで様子を見る。   
2026.1.1
10:00
6℃毎月の経過観察 毎月の経過観察 最高気温が10°を下回るようになってきたので蜂の飛び出しは鈍い。蜂球はしっかり巣房を覆っている。   
2026.1.25
10:00
4℃最低気温が0°を下回る日もある大寒波が1週間続いているので、月半ばですが内部監察しました。蜂球が崩れ巣房があらわになっている。冬越しが出来るか心配である。   
2026.2.2
10:00
4℃毎月の経過観察 0°を下回る日もある大寒波が続いている。蜂球が崩れ巣房があらわになっているが、先週から変わりなくこのまま持ちこたえてくれる事を望む。   



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C棟 1号
C棟1号巣箱

C棟1号巣内 C棟1号巣内
2024年3月25日10:30確認2025年4月19日9:30撮影
  
C棟1号巣内 C棟1号巣内
2025年5月9日10:00撮影2025年6月1日11:00撮影
  
C棟1号巣内 C棟1号巣内
2025年7月1日10:00撮影2025年8月3日10:00撮影
  
C棟1号巣内 C棟1号巣内
2025年9月1日10:00撮影2025年10月1日10:00撮影
  
C棟1号巣内 C棟1号巣内
2025年11月1日10:00撮影2025年12月1日10:00撮影
  
C棟1号巣内 C棟1号巣内
2026年1月1日10:00撮影2026年1月25日10:00撮影
  
C棟1号巣内 C棟1号巣内
2026年2月2日10:00撮影2026年2月23日10:00撮影
  
C棟1号巣箱内  
2026年2月24日10:00確認 
  
                                                                                                                                             
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2024.3.25
10:30
10℃
最高気温が10℃を下回る3月とは思えない寒さの影響からか、蜂が一気に減少。合わせてスムシの勢いに勝てず営巣を停止したので、巣箱の分解整理を実施。
  
2025.4.19
9:30
20℃養蜂開始
当サイトで最も高い位置にあるツリーハウスデッキに置いた待受け巣箱に入巣あり。キンリョウヘンと誘引液の塗布の成果。
翌日、早朝にC棟1号に移設。
 自然入巣
2025.5.9
10:00
19℃毎月の経過観察、入巣後3週間が経過しましたが、順調に営巣を続けているようだ。若干蜂の数が少ないのが気になる。  
2025.6.1
11:00
21℃毎月の経過観察、先月から1ヶ月が経過、蜂の数は勢いを増しかなりの大きな群れになってきた。  
2025.7.1
10:00
29℃毎月の経過観察、群れは順調に営巣を続けているようだ。しかし、このところの暑さと蜜源不足の影響から捨て子があり、給餌をする。  
2025.8.3
10:00
30℃毎月の経過観察、子捨てが続いたが、給餌(蜂蜜)と花粉ペーストを与え続けてきた。合わせて、えひめAIの希釈液の噴霧を続けた成果だろうか、順調に成長している。  
2025.9.1
10:00
29℃毎月の経過観察、巣板の長さは順調に成長していが、貯蓄蜜を給餌を自ら食べてしまっているので給餌量を2倍にして様子を見る。  
2025.10.1
10:00
21℃毎月の経過観察、巣板の長さに変化はなし。蜂の減少がややみられる、様子を見ながら給餌を続ける。  
2025.11.1
10:00
19℃毎月の経過観察、巣板の長さに変化はなし。蜂の数に勢いが出てきた。蜂の飛び出しは盛んであり、給餌を1日おきで続け様子を見る。  
2025.12.1
10:00
13℃毎月の経過観察 午前は、気温が15°を下回るので集蜜への蜂の飛び出しは午後が活発。給餌蜜は、昇温し2日置きで様子を見る。   
2026.1.1
10:00
6℃毎月の経過観察 毎月の経過観察 最高気温が10°を下回るようになってきたので蜂の飛び出しは鈍い。蜂球はしっかり巣房を覆っている。   
2026.1.25
10:00
4℃最低気温が0°を下回る日もある大寒波が1週間続いているので、月半ばですが内部監察しました。蜂球が崩れ巣房があらわになっている。冬越しが出来るか心配である。   
2026.2.2
10:00
4℃毎月の経過観察 最低気温が0°を下回る大寒波が続いている、蜂球が崩れ巣房があらわになって先週より小さくなっている。何とか持ちこたえて欲しいので、給餌をしてみる。   
2026.2.23
10:00
15℃最低気温が氷点下の後、給餌をしてみたが食べる気配はなく、巣門からの蜂の出入りも無いので、覗き窓を開放し内見をしてみたところ蜂が居ないことを確認。   
2026.2.24
10:00
16℃
巣箱の解体を実施。残蜜を確認できたので採取を実施。スムシの被害は少ない状態であった。(スムシトラップ設置)
2.5L  



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C棟 2号
C棟2号巣箱

  空 
 2024年7月22日10:00確認
  
C棟2号巣箱内 C棟2号巣箱内
2025年6月18日11:00撮影2025年7月1日10:00撮影
  
C棟2号巣箱内 C棟2号巣箱内
2025年8月3日11:00撮影2025年9月1日10:00撮影
  
C棟2号巣箱内 C棟2号巣箱内
2025年10月1日10:00撮影2025年11月1日10:00撮影
  
C棟2号巣箱内 C棟2号巣箱内
2025年12月1日10:00撮影2026年1月1日10:00撮影
  
C棟2号巣箱内 C棟2号巣箱内
2026年1月25日10:00撮影2026年2月2日10:00撮影
  
                                                                                                         
年月日 気温 入巣状態 採蜜 分蜂
2024.7.22
10:00
31℃
毎月の営巣の点検。今月10日くらいから巣箱の掃除の際、スムシの存在が目立つようになってきた。また、蜂の採蜜の飛翔が無くなり心配であった。
本日、最上段の覗き窓からスムシの存在が確認できたので、すのこ板を外し内部の状態を確認したら、スムシが大繁殖していたので、やむおえず分解整理を実施。
  
2025.6.18
11:00
30℃養蜂開始
3月から設置の待受け巣箱、探索蜂1匹全く飛来しなかったのに、6月16日探索蜂が一匹飛来
あくる日、6月17日16:00自宅ウッドデッキに設置の待受け巣箱に自然入巣。
かなりの大群、夏分蜂群か。分蜂群が、巣箱に入るのを待って20時に里山の養蜂サイトに移動。
 自然入巣
2025.7.1
10:00
29℃毎月の経過観察、群れは順調に営巣を続けているようだ。しかし、このところの暑さと蜜源不足の影響から捨て子があり、給餌をする。  
2025.8.3
10:00
30℃毎月の経過観察、子捨てが続いたが、給餌(蜂蜜)と花粉ペーストを与え続けてきた。合わせて、えひめAIの希釈液の噴霧を続けた成果だろうか、順調に成長している。  
2025.9.1
10:00
29℃毎月の経過観察、巣板の長さは順調に成長していが、貯蓄蜜を給餌を自ら食べてしまっているので給餌量を2倍にして様子を見る。  
2025.10.1
10:00
21℃毎月の経過観察、巣板の長さに変化はなし。蜂の減少がややみられる、様子を見ながら給餌を続ける。  
2025.11.1
10:00
19℃毎月の経過観察、巣板の長さに変化はなし。蜂の数に勢いが出てきた。蜂の飛び出しは盛んであり、給餌を1日おきで続け様子を見る。  
2025.12.1
10:00
13℃毎月の経過観察 午前は、気温が15°を下回るので集蜜への蜂の飛び出しは午後が活発。給餌蜜は、昇温し2日置きで様子を見る。   
2026.1.1
10:00
6℃毎月の経過観察 毎月の経過観察 最高気温が10°を下回るようになってきたので蜂の飛び出しは鈍い。蜂球はしっかり巣房を覆っている。   
2026.1.25
10:00
4℃最低気温が0°を下回る日もある大寒波が1週間続いているので、月半ばですが内部監察しました。蜂球が崩れ巣房があらわになっている。冬越しが出来るか心配である。   
2026.2.2
10:00
4℃毎月の経過観察 最低気温が0°を下回る大寒波が続いていて、蜂球が崩れ巣房があらわになっているが、先週から変わってないので何とか持ちこたえてくれる事を望む。   

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